Lifescore® 導入事例

プロゴルファー 横田真一選手様

Lifescoreは、画期的としか言いようがないサービスです

Q1:自律神経測定に関心を持たれたきっかけは何でしょうか?

横田プロ:15年以上もプロゴルファーをやっていると、朝起きた時に、今日は良いスコアが出るとか、調子が悪いなどがわかります。そういう感覚に、自律神経が大きく影響しているのかなと興味を持ちました。また、優勝する時は思ったより全く緊張しないという自分の経験や、プロゴルファー同士の会話の中でも、自律神経バランスを意識しました。

海外の選手は自分の信じる宗教を持っていて、肝心なときに開き直れるから強いのかなとも思い、それが自律神経バランスにも影響しているのではないかと感じます。

 

Q2:Lifescoreサービスを受けてみて、どのような“気づき”がありましたか?

横田プロ:前のホールで3パットすると、次のホールのパットのときに、交感神経が上がることがわかりました。感覚ではわかっていても、実際に数値でみると、「なるほど、やはりそうなんだ」と納得しました(笑)

毎試合、計測していますが、結構リアルに自分の体調・感覚にリンクしていると感じます。前日の食べ過ぎ・飲み過ぎなんかは感覚・数値両方が悪くなる事も納得できます。今後は、この計測結果をもとに、トレーニングやジョギングなどで、ON/OFFのメリハリをつけていこうと思います。

 

Q3:最後にLifescoreサービスへの応援コメントをお願いします。

横田プロ:このサービスは「画期的」としか言いようがないです。自律神経の奥深さを知ることができ、楽しく過ごすことがすべてのスキルアップにつながると実感できました!今後は、試合前日にカラオケした場合、次の日の自立神経バランスがどうなるか、など、いろいろ試してみたいと思います。

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